
「プシューッ☆」
マッドハッター(ですよね?)なトピアリーの指先&足元のトランプマークから
何かが噴き出してるのが見えるでしょうか。こんなとこにもこんなかわゆげな
クールスポットがあったとは!てなもんで。
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2010 年 7 月 21 日
自販機増量中
2010 年 2 月 5 日
Snow Time
毎日寒いですねー。ここんとこ口を開けば「寒い寒い」ゆってる気がします。
そんな中、余計寒さが増しそうな雪の日のパーク写真をどぞー。
ぜひとも寒さに震えながらお楽しみください。(笑)

リゾートラインのとこもうっすら雪化粧。
パーク周りはさすがに整備がゆき届いてるようで、地面はキレイなもんでした。
凍った路面ですべって転ぶのは(でもって尻強打という一連の流れ)得意技の
1つなんですが&今回も絶対やらかすと思ってたんですが、おかげで命拾い!(笑)
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2009 年 7 月 3 日
ニューフェイス

先日シーで発見したカストアート。
だいぶうっすくなってて見づらいですが、たぶん地面に剣をおろしてたたずむ
三銃士ドナルド?すんげく完成度高くてかわゆげなのに如何せん遅過ぎた出会い。
消えかけなのが残念ですが、大層いいもん見せていただきましたー。
見つけるとなんだかテンション上がってうれしくなるカストアート、大好きです。
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2009 年 6 月 12 日
チュンチュン

トゥーンタウンのミッキー像が振るうタクトの上に雀が留まっていたのでいたので、何となく写真に撮ってみました。
神出鬼没にパーク中に登場する雀は、観てるだけで結構退屈しません。まだ身体の小さい子雀なんかがパークデビューをするときは、どんな感想を抱くんでしょうか。ポップコーンを運ぶ人々をつぶさに観察して、餌をくれそうな人や、バケツを抱えながら転びそうな子供を値踏みすることを徐々に覚えていくのでしょう。
雀や鴨に餌をあげるのは禁止されていますが、ポップコーンワゴンの周りを歩いているとやっぱりこっそりあげている人をみかけることもしばしば。二、三羽で餌を争奪したり、必死にポップコーンを追いかける様子は確かに愛らしいですから、一度やったら止まらなくなる気持ちはよくわかります。おかげでパークの雀は、すっかり人慣れして、ベンチでボーっとしてると向こうからやってきたりします。そんなのを眺めるもまたよきかな。筋肉の動きをみつめていると、精密機器のようでもあります。触ってもつぶれない程度の小さい動物が好きなようです。
2009 年 6 月 8 日
ジャスミンズガーデン

スプリングカーニバルは今月いっぱいのイベントですが、お花を扱うイベントということもあってか、部分的に期間限定の催しもあったりします。ジャスミンズガーデンは、6月19日で終了とのことなのでアラビアンな花々を堪能しに行ってきました。実際のところアラビアには砂漠地帯のイメージがあるので、どんな花が咲くのか想像もつきませんが、水のある場所にはきっときれいな花が咲くのでしょう。少なくとも「ジャスミン」は咲いてくれているはず。Wikipediaによるとジャスミンは暑い地域が原産とのこと。

そんな花の名前をもらったジャスミン王女のトピアリーが、アグラバーの公園中央に今年も出現してました。ジャスミンは女の子ですから、細い腕やたなびく髪、しなやかな体のラインを表現しなくてはいけないと思うのですが、植木でそれを形作るのって大変そうですね。腕組みで直立したポーズのアラジンですら、自分にはどうやって造形するのか見当もつきません。
トピアリーといえば、メディテレーニアンハーバーのピノキオチームやウォーターフロントパークの魔法の弟子も大作ですよね。ロストリバーデルタあたりにも、ぜひチップとデールのトピアリーを作っていただきたいです。小さいのでもいいので。

周りにたくさんの花がありましたが、もうすぐ終了してしまう催しだけあって、元気のない花もチラホラ。生き物を使ったオブジェはやはり大変そうです。ただ、そんな散ってしまった花でも、日本人の感性をもってすれば美しいってもんです。
そんな中、ちょっと面白いオレンジ色の花がありました。ひょっとしたら枯れかけているのかもしれないのですが、姿かたちがまるで首の長い鳥のようだったので気に入ってしまいました。とりあえず、目を描き加えておきましょう。パークで配られている「フラワー&ガーデンガイド」には掲載されていなかったので、名前は不明です。オレンジバードとでも勝手に命名しようかと思いましたが、既にそんな名前のキャラクターがいましたっけ。
(追記:花の名前はゴクラクチョウカ【極楽鳥花、bird of paradise】っぽいことが判明。すごいぜ、インターネットさん)






