座り見にて大いに仰ぎ見たデールの図。 画角の中途半端さから(撮影者の精神的)いっぱいいっぱい感が伝わってきますが、 これはこれで味のある1枚になったという可能性に賭けてみる感じで。「臨場感」という 言葉のマジックで「デールと春の青空」的タイトルにおさめる方向でどーでしょう。 ・・・ダメですか。(笑) (続きを読む…)